隣のMcup団地妻がメロンサイズ特大ブラを干す昼下がりは旦那不在のサインです…。 みなみ羽琉

引越しの挨拶にメロンを渡そうとチャイムを鳴らすと…えっ衣服からでもわかる手土産と同じくらい大きな乳袋。無類のおっぱい好きの僕は胸の鼓動が大きく高鳴った。ただ指輪をしていたので、人妻かと落胆。数日が経過したある日、隣人と同じタイミングでベランダで洗濯。小物干しから見たこともないサイズのブラがちらりそれを見ただけで亀頭から汁が溢れ出す‥。想像が膨らむ青年。違う日には自分のベランダにブラジャーが‥この大きさ、間違いない。すぐに返そうと思ったが、気づいたらそのブラに股間を擦りながら隣人Mcup人妻のすけべ乳を想像しながら自慰行為をしてしまった。あくる日、夕立ちの中帰宅すると隣人妻が部屋に入れず困っていたので隣のベランダから入って鍵を開けた。透けブラの人妻に息を呑む‥。するといつも見てるでしょ、この前の拾ってくれたブラちょっと臭ったの、動揺していると触ってみると遂に念願のMcupおっぱいを僕は我を忘れて揉みしゃぶる。隣人も欲求不満なのか互いに貪り尽くす。その日からメロンサイズのデカブラを干したら旦那が不在で不倫をする合図になった。
レビュー
引っ越しの挨拶に訪れた先で目にしたのは、手土産のメロンと見間違うほどの圧倒的な乳袋。指輪から人妻と知り落胆するも、おっぱい好きの血が騒ぐ。数日後、ベランダで見かけた見たこともないサイズのブラジャーに興奮を抑えきれず、自分のベランダに飛んできたその巨乳の証に股間を擦り付け、隣人のすけべな乳を妄想しながら自慰に耽ってしまう。
あくる日、夕立で部屋に入れず困っていた隣人妻を助けたことで二人の関係は急転換する。雨に濡れて透けたブラから溢れ出すMcupの肉塊に、ついに理性のタガが外れた。「拾ってくれたブラ、ちょっと臭ったの」という人妻からの挑発的な一言に促され、主人公は我を忘れてその爆乳を揉みしゃぶり尽くす。
欲求不満の人妻もまた、若い男の情熱に貪りつくように応え、互いの性欲がぶつかり合う濃厚な不倫交尾は留まることを知らない。いつしかメロンサイズの特大ブラが干される昼下がりは、旦那が不在で遊べる合図になった。日常に潜む背徳感と超弩級の肉体が織りなす極上のエロスを存分に味わいたい。
隣のベランダに干されたメロンサイズの特大ブラは、旦那がいない不倫の合図。雨に濡れて透けるブラから溢れ出すMcup超弩級爆乳に埋もれ、理性を焼き尽くされる至高の肉欲交尾を貴方も体験してください。欲求不満な人妻の挑発に負けた男の運命が気になる方は必見です。
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