おばさんの肉体が気持ち良過ぎるから《後編》 ~ボクのおばさんは超名器だった~ 春菜はな

人気作家・黒猫スミス×MOODYZコラボ第2段!叔母の恭子に好意を寄せる幸平に押し切られ関係を持ってしまった2人。恭子は家族に2人の関係をバラさない事を条件に、やむなく甥っ子の相手をする日々を送る事に…。昼夜問わず迫ってくる甥っ子に避妊を求めるが、幸平はこっそりゴムを外して中出ししたりと叔母を妊娠させようと考えていた…。そして、徐々に恭子も快感を感じてはじめて…幸平の願望が成就する!?
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レビュー
叔母と甥っ子の禁断の関係を描く本作は、ファンの間で評価が大きく分かれる一作となっている。春菜はな演じる叔母・恭子は、一度体を許してしまったがために甥っ子の言いなりになってしまう。最初は拒んでいたものの、こっそりゴムを外されたり危険日に執拗に迫られたりするうちに、次第に快楽の深みへと堕ちていく。しかし、展開がだらだらしている、女優が感じていないように見える、鼻づまりが気になるといった厳しい指摘も散見される。
一方で、おばショタというジャンルにおいては極上の背徳感を味わえる傑作との声も根強い。最大の魅力は、甥っ子がチート能力なしで自力の言葉巧みに叔母を言いくるめ、見事妊娠させるところだ。しかも、ボテ腹になってからもHを続けるという、同ジャンルでは珍しい妊娠エンドまでしっかり描かれている点は高く評価すべきだろう。
さらに、2人の関係が最後まで「叔母と甥」のままで終わる絶妙な距離感も、背徳的な興奮を煽る要因となっている。春菜はなのだらしない系の肉感ボディが、親戚のおばさんというキャラに意外なほどハマっており、旦那に隠れて甥っ子と交わる背徳のエロスは一見の価値あり。特定のフェティシズムを持つ層には刺さる仕上がりだ。
おばショタ好きなら絶対に見逃せない!チート能力なしで叔母を言いくるめ、自力で孕ませる甥っ子の執念と、ボテ腹になっても続く背徳の交わりを春菜はなの肉感ボディで堪能あれ!
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